アイテム

テオブロマ

520

パティスリーラフィネ人気No.1商品。
ベネズエラ産のスモーキーな香りのビターチョコとキャラメルを感じるミルクチョコの2種のムースショコラ、そのどちらもが驚くほど軽くなめらかな食感となっています。
その秘密は作り方なんですがシェフ曰く”それは秘密”だそうです。

2種類のムースショコラが共に軽い口溶けながらも、しっかりとしたショコラの味わいを感じさせます。

イコア

490

インターナショナルチョコレートアワードで5年連続金賞・特別賞を受賞したホワイトチョコを使用したムースの中に、2年に一度しか収穫されない貴重なブロンテ産ピスタチオのムースとラズベリージュレが入った優しい甘さのケーキ。

シシリー

500

イタリアのシチリア島の2種のピスタチオペーストをブレンドしたムースの中に苺のジュレ。
ピスタチオが好きな方におすすめ!!

ユズバナーヌ

480

爽やかな香りと酸味のユズのムースに濃厚でまったりとした甘さのバナナのクリーム、香ばしい香りのヘーゼルナッツのダクワーズ生地、サクサク食感のフィヤンティーヌショコラ。
一見複雑で斬新な組み合わせに思うこのケーキですが、上から下まで一緒に口に入れると香り、甘み、酸味、食感が見事なハーモニーを奏でます。

*ジャパンケーキショー2015 ”味と技のピエスモンテ部門”で『銀賞』を受賞した時のケーキのアレンジした「シェフスペシャリテ」

ショートケーキ

500

能登半島のセイアグリー健康卵を使用し、しっとりふんわり焼き上げたスポンジ(ジェノワーズ)、
軽い口当たりであっさりとした生クリームと季節のフルーツをたっぷり使ったショートケーキ。

口に入れると生クリームとスポンジが一体となり消えていきます。
シェフがパティシエになると決意したときから、「生クリームと一体となって消えていくジェノワーズがベスト」
そこにこだわり焼き上げています。
こだわり抜き、まるでカステラかと感じるジェノワーズにはあえてシロップは打っていません。その理由はなくても十分しっとりだから。
シンプルなケーキにこそこだわりが詰まっている。まさにそんなケーキです。

*季節によってフルーツが変わります。
11月頃~5月中旬 苺
5月中旬~7月上旬 赤肉メロン
7月上旬~8月中旬 桃
8月中旬~9月下旬 いちじく
9月下旬~10月下旬 洋梨
*上記スケジュールは目安です。その年のフルーツの生育具合によりズレる場合もございます。

クロッカンシュー

220

「クロッカンって何ですか?」お客様にそうよく聞かれます。
メレンゲにアーモンドやお砂糖を混ぜて糖分をこんがり焼き上げるとカリカリ食感のクロッカンの出来上がり。シュー生地にそのクロッカンを乗せ、じっくり水分を飛ばしサクサクに焼き上げたクロッカンシューにマダガスカル産の天然バニラビーンズをふんだんに使用したバニラクリームをたっぷり詰めました。ナッツの香ばしさとクロッカンの程よい甘さがクセになります。

ご注文後にクリームを詰めるので1時間ほどは皮のサクサク感も楽しめますよ。
他店とは少し違ったシュークリームです。

一度にたくさんお買い求めになるお客様が多いので前日までのご予約がおすすめです。

濃厚ぷりん

350

能登半島のセイアグリー健康卵の濃厚さが味わえるぷりんとパンナコッタの組み合わせ。
卵がぎりぎり固まる低温でじっくり焼き上げているので、しっかり固まっているのに驚くほどなめらか。
パンナコッタも一度スプーンを入れるとトロっと流れる固さに仕上げ、一口食べるとなぜか不思議と懐かしさを感じます。
生クリームを配合したトロトロなめらかなぷりんとは一線を画す味わい。”ぷりんは子供向け”と思われている方にも是非召し上がっていただきたいぷりんです。

ふわフロマージュ

400

シェフが子供のころから大好きなチーズケーキ。
濃厚なチーズケーキではありませんが他にはない滑らかさとミルキー感が特徴です。その秘密はじっくり湯煎焼きすることとレシピの水分量だそうです。
口に入れたとたんに驚くほどふわっと消えるような食感が特徴のふわフロマージュ。一度お試しください。

蒸し焼きショコラ

430

低温で蒸し焼きにし、口溶けよく仕上げたこだわりのチョコレートケーキ。